November 07, 2008

アントン酒場は10日オープンらしい

先日紹介したアントン酒場広島店ですが

11月10日6時半にオープン だそうです。

本人もいらっしゃるそうです。

これはぜひとも行かなければなりませんねぇ。

まあ、猪木さんはあんまり好きじゃないんだけど(^^;;;

場所は新天地の宝塚会館だそうです。

※hadakenさん情報ありがとうございます

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December 16, 2006

うーん・・・すごい地名だ

こんな名前の島があるんですね。

それから

こんな名前の街も。

世界は広いし奥深いw

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April 08, 2006

鳥取遠征風景編 その2

_204   ご存知鳥取砂丘

  朝八時ごろにこちらへ到着、さすがにロケはやってませんでした(笑)

                                                             

_220_219   日本一大きい池といわれる湖山池

  さっきの東郷池もそうだけどもう立派な湖ですよ

                                                             

_221  中国地方の名峰大山

 まだ少し雪が残っていますね

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鳥取遠征風景編 その1

_195  米子から倉吉へ行く途中に見えた風力発電施設。

  勢いよく回ってました   

                                                             

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 倉の街倉吉。かれこれ一年ぶりですね。

 奥に見える山が桜の名所打吹山です 

                                                             

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  ほとんど湖といってよい東郷池。

  池のほとりには燕趙園という有名な料理店が

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April 05, 2006

明日から鳥取へ行きます

出雲~松江~倉吉とまわってきて鳥取市へ行ってきます。

物理的に日帰りもできないことはないのですが

間違いなく日帰りにならないので鳥取で一泊します。

鳥取というと鳥取砂丘が有名ですね。

時代劇とかでしょっちゅう使われてますけど

ロケとかやってませんかねェ。

一昔前だったら暴れん坊将軍のロケとか期待できるのに(笑)

城好きのトラマとしてはやっぱり行きたいのは鳥取城

豊臣秀吉が兵糧攻めしたところで有名な城なんですが

夜中に行ったら亡霊とかでるんでしょうか?(^^;;;

昔の友人が実は密かに心霊スポットなんだ

と言っていたのを憶えているのですが・・・

それと城下町としての町並みも残っているそうなので

できればブラブラ歩いてみたいですね。

ついでに鳥取SCの様子も見に行こうと思ったのですが

って住所は米子ですか!

まあ通り道ではあるから行けないことはないか・・・

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May 06, 2005

神辺・尾道遠征その3

神辺をあとにし福山へ南下し尾道へ移動。
年末に公開される「男たちの大和/YAMATO」で使う実物大の
戦艦大和のセットが尾道にあるというので移動。
近くまで行けなかったのですが撮影中だったんでしょうね。
そういえば大和と最後をともにした伊藤整一中将に渡哲也さんが決まったそうです。
確かにはまり役だと思います。

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April 25, 2005

大和ミュージアム開館その3

今回はあまりにも入場者が多過ぎて落ち着いて見れませんでした。
入場者の中には呉海軍工廠で働いていたんだ、という年配の方もいらっしゃいました。
後日あらためてゆっくり拝見したいというのもあって
大和ミュージアム友の会の会員にさっそく入会。
ゴールデンウィーク明けくらいにでもまた行ってみようと思います。
それと密かに一番の収穫だったのは韓国から送られてきたという亀甲船の
模型を拝見できたことですね。
頭の中に思い描いていたのとちょっと違ってました。
基本的なコンセプトは信長の鉄甲船といっしょだと思います。
火にも燃えない船ですね。
ただ亀甲船のほうがより海での戦いを研究して作られたものだったのではないでしょうか。
仮に徳川幕府の誕生が遅れ、関ヶ原の合戦の後にまた戦国時代が再来したら
この亀甲船に似た戦闘船が日本の海でも暴れまわっていた可能性があったと思います。


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大和ミュージアム開館その2

まだまだ続きます。
呉の街の歴史をふりかえりながら海軍・造船所とのつながり、
船の歴史というのも勉強できます。
三階にはお約束(?)の松本零司ワールド(笑)
実物大(?)のアナライザーに加えて宇宙戦艦ヤマトの模型も。
で、宇宙戦艦ヤマトのゾーンを見たときに思ったのは
松本氏が名誉館長というのは十分理解できるのですが
「紺碧の艦隊」や「旭日の艦隊」の作者荒巻義雄氏も名誉館長に認定しても
いいのではないかと思うのですが・・・
やっぱりシミュレーション小説はアニメに比べて軽く見られているんでしょうか(^^;


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大和ミュージアム開館その1

昨日23日にオープンした海事博物館、通称大和ミュージアムへ行ってきました。
今年の年末には戦艦大和の映画もあるし、もともと太平洋戦争の歴史などに
興味があったのでさっそく行ってきました。
館長の戸髙さんが自著で語っていますが技術には罪はありません。
それを使う人間次第なんだ、ということを改めて痛感しました。
主な展示品ですが10分の1モデルの大和をメインに復元された零戦(62式)、
小型潜航艇海龍、人間魚雷「回天」、そして日本海軍の秘密兵器「酸素魚雷」
また様々な資料や模型が展示してました。

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中の様子です。ごった返してました。
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展示品の目玉10分の一スケールの戦艦大和
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主砲46サンチ砲。ちなみに看板はすべて木目です。
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山本五十六も乗ったであろう艦橋部分です。
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