December 16, 2006
April 08, 2006
April 05, 2006
明日から鳥取へ行きます
出雲~松江~倉吉とまわってきて鳥取市へ行ってきます。
物理的に日帰りもできないことはないのですが
間違いなく日帰りにならないので鳥取で一泊します。
鳥取というと鳥取砂丘が有名ですね。
時代劇とかでしょっちゅう使われてますけど
ロケとかやってませんかねェ。
一昔前だったら暴れん坊将軍のロケとか期待できるのに(笑)
城好きのトラマとしてはやっぱり行きたいのは鳥取城
豊臣秀吉が兵糧攻めしたところで有名な城なんですが
夜中に行ったら亡霊とかでるんでしょうか?(^^;;;
昔の友人が実は密かに心霊スポットなんだ
と言っていたのを憶えているのですが・・・
それと城下町としての町並みも残っているそうなので
できればブラブラ歩いてみたいですね。
ついでに鳥取SCの様子も見に行こうと思ったのですが
って住所は米子ですか!
まあ通り道ではあるから行けないことはないか・・・
May 06, 2005
神辺・尾道遠征その3
神辺をあとにし福山へ南下し尾道へ移動。
年末に公開される「男たちの大和/YAMATO」で使う実物大の
戦艦大和のセットが尾道にあるというので移動。
近くまで行けなかったのですが撮影中だったんでしょうね。
そういえば大和と最後をともにした伊藤整一中将に渡哲也さんが決まったそうです。
確かにはまり役だと思います。
April 25, 2005
大和ミュージアム開館その3
今回はあまりにも入場者が多過ぎて落ち着いて見れませんでした。
入場者の中には呉海軍工廠で働いていたんだ、という年配の方もいらっしゃいました。
後日あらためてゆっくり拝見したいというのもあって
大和ミュージアム友の会の会員にさっそく入会。
ゴールデンウィーク明けくらいにでもまた行ってみようと思います。
それと密かに一番の収穫だったのは韓国から送られてきたという亀甲船の
模型を拝見できたことですね。
頭の中に思い描いていたのとちょっと違ってました。
基本的なコンセプトは信長の鉄甲船といっしょだと思います。
火にも燃えない船ですね。
ただ亀甲船のほうがより海での戦いを研究して作られたものだったのではないでしょうか。
仮に徳川幕府の誕生が遅れ、関ヶ原の合戦の後にまた戦国時代が再来したら
この亀甲船に似た戦闘船が日本の海でも暴れまわっていた可能性があったと思います。
大和ミュージアム開館その1
昨日23日にオープンした海事博物館、通称大和ミュージアムへ行ってきました。
今年の年末には戦艦大和の映画もあるし、もともと太平洋戦争の歴史などに
興味があったのでさっそく行ってきました。
館長の戸髙さんが自著で語っていますが技術には罪はありません。
それを使う人間次第なんだ、ということを改めて痛感しました。
主な展示品ですが10分の1モデルの大和をメインに復元された零戦(62式)、
小型潜航艇海龍、人間魚雷「回天」、そして日本海軍の秘密兵器「酸素魚雷」
また様々な資料や模型が展示してました。










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