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February 28, 2007

実質日帰りで

東京へ行ってきます

こちらを視察に行ってきます。

mixiもブログもしばらく更新できないかもしれませんが

引き続きご愛顧いただければ幸いです。

では、行って参ります

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February 25, 2007

帰ってきた帰ってきたウルトラマン メビウス45話

うーん・・・帰りマンが帰ってきてくれたのはうれしいんだが

ウルトラブレスレットはどうしたんだ?

いやデスレムの火球攻撃をブロックするのに

あれこそ最適のアイテムだと思うのだが・・・

わざわざ身体張らなくてもいいじゃん>郷さーん

それとフェニックスネストの大きさってあんなものなのか?

もうちょっと大きくなったんじゃないのか?

どうも細かい部分でいささか納得がいかないんだが・・・

ただ影の脇役と化してたムナカタリーダーの

豹変の早過ぎな熱い演技には笑ってしまったし

ハリスのおっさんの

「ウルトラマンが・・・帰ってきた!」

には涙涙であります。

それとラストの郷さんの

「GUYSは家であり、家族である」

これは明らかに「怪獣使いの少年」のあのセリフですね。

となると形を変えたあのストーリーの続編という見方もできますね。

ところで

デスレムって強かった?

策謀宇宙人っていうから確かに陰湿なやり口なんだけど

ヤプールのほうが卑劣さでは上じゃね?

まあ一粒で二度美味しいじゃないけれども

GUYS全滅の幻影を見せることでメビウスを動揺させ

さらに真相を知らしめることで人間とメビウスの絆を断ち切る狙いまで

見せたやり口はさすがだとは思うんだが・・・尺の問題かなぁ。

四天王編は全部前後編のほうが本当は良かったんだろうけどね。

ちょっと残念な部分ではあるが・・・

次は風来坊が登場しますね。

ぜひとも

ミライをジープで追い掛け回してほしい

そういう話じゃないっつうに^^;;;;

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February 23, 2007

久々の国際試合「フランスvsアルゼンチン」を見て

BS1で録画放送されていたフランスvsアルゼンチンを見ました。

ジダン引退後のシャンパンサッカーはどうなったのか?

監督交代後のアルゼンチンは如何に?

その辺に興味があったのですが

この試合は最後どうなったんですかねぇ

実は録画テープが後半43分のところで切れてしまい

最後まで見ることができなかったんですよ。

それまでのスコアは0-1でアルゼンチンが

サビオラのゴールでリードしてましたが・・・

感想としてはまずフランスから言うと

ジダンがいないのにジダンがいるときと同じサッカーをやろうとして

まるで機能していない、ということですかね。

まずトレゼゲとアンリの2トップがまるで機能してない。

まだアネルカとのコンビのほうが周りと合っていたように思います。

もっとも僕が監督ならアンリの1トップ気味にして

後ろにリベリーを配置して彼のファンタジー&突貫精神を

自由に発揮させることに意を注ぎますけどね。

というかジダンがいなくなったフランスで

最もファンタジーを感じさせる選手ってリベリーじゃないの?

だったら彼がもっと力を発揮できるようにしないと

攻撃が根詰まりになっちゃいますよ。

マルーダやゴブーもいい選手なんだろうけど

他に使えるタレントはいないのか?いるだろ?

テストマッチなんだから有望な若手をどんどん呼んで

テストすりゃいいだろうに・・・

イタリアでプレーしているグリュキュフはダメなの?

フランス国内に若手アタッカーはいないの?

だからダメネクなんて言われるんだよ(Nobutaさんパクりました^^;)

                                                              

一方のアルゼンチンはアウェーなんだから仕方ないんでしょうけど

10番がいないと地味なチームになっちゃいますねぇ(苦笑)

だってこの試合の中盤なんて

                                                            

      ルイス・ゴンザレス         サネッティ

                                                            

             ガボ     カンビアッソ

                                                            

誰がゲームメーク担当なのよ(苦笑)

いや一人ひとりの個人技はメチャクチャ高いし

サビオラ・クレスポのカウンターは鋭いから十分強いチームなんだけど

なんか華が無いんだよねぇ

まあメッシもテベスもアイマールも怪我してたみたいなんで

仕方がないんですけどね(ダレッサンドロとか呼ばれないのかな?)

                                                              

最後に解説の小島伸幸さん

もう少しサッカー解説の勉強をしてください

某民放の実況とは違う意味でイライラしましたので。

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イズミの株価が・・・

一気に半額になっていましたが

株式分割&価格転換していたんですね。

しかし広島市内にまた馬鹿デカイショッピングセンターができるみたいだし

イズミさんもJT工場跡地に進出するという話もありますし

どうなんですかねぇ。

個人的には大型SCはもうお腹いっぱいって感じなんですが。

つうか3000台も停められる駐車場を用意するのはいいけど

道狭いんじゃなかったっけ?

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February 21, 2007

北京五輪代表壮行試合

わーい!久々にサッカーネタできるぞー!

だーって俺んちじゃCL見れないんだもん・・・

つうわけで熊本で行われたアメリカ五輪代表との試合ですが

0-0の引き分け・・・・ではなく

我らが日本代表が平山と水野の

2●セロで実質勝利しました(SW氏すまんパクッた)

青山敏が熱で欠場ということでいささか低いテンションで

この試合を見ていたのですが

どうも反町氏の選手起用を見ていると

人間力臭がプンプンしてきたんですが

もちろん実験だよね?あの3トップ

まさかあの布陣で戦うなんて馬鹿なこと考えてないよね?

中盤を捨てて戦うなんて無謀なこと考えてないよね>反町氏

日本がチャンスを作れていたときは梶山が上がってきたときくらい。

とにかく中盤でクッションになれる選手がいなくて

いきなり前線へぶつけてのパチンコサッカー

そりゃ前の3人で攻撃を完結させるならそれもありだろうけど

今日のアメちゃんみたいにフィジカルに強い相手とやったら

こんなの通用するわけないじゃん。

まあ人間力氏のときと違うのは3バックが比較的安定しているのと

両サイドの選手の質がこっちの方が上ということくらいかな。

だから均衡していたんだろうけど

後半アメちゃんが前がかりになったら途中まで一方的展開。

増田の投入前後から流れが変わってきて

家長が入ったら完全に日本の流れになったけど

このチームのストロングポイントがどこなのか

確認できたのなら収穫があったと言えるだろうけどね。

増田・梶山のところでタメを作って水野&家長に前を向かせる

これが一番このチームが点を取れそうな展開だと思うんだけどなぁ。

FW3人を単に並べりゃいいってもんじゃないのよん♪

それからたぶんこの試合でその必要性がUPしたと思われる

梶山選手についてだが

陽平(梶山)よりも陽介(柏木)が見たかったなぁ

彼が『東京のジダン』だとか『ガスのジズー』だとか(同じだっちゅうの)

言われているかどうか知りませんけど

プレーの切り替えの速さとか運動量では

後者のほうが分があるように思うんですけどねぇ。

ファンの贔屓目が入ってますから

東京サポの方でこのサイトをご覧の方は気にしないでください(笑)

決して梶山選手を悪し様に言ってるつもりじゃないので。

反町さんに望むのはこのチームのストロングポイントである

両サイドのアタッカー陣が生きるような選手起用ですね。

これに尽きると思います。

あ、そうそう例によって今日も消音状態で見てました

というわけで

キンタや馬車馬やオグーが何言ってたのか

さっぱりわかりません。

何か印象に残る解説でもあったらご教示ください。

最後に平山くん

少しは特訓の成果があったようだねw

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February 19, 2007

どうも最近シフトが・・・

mixi日記のほうに行ってるみたいです。

こっちも更新しないといかんなぁ、と思ってはいるのだが・・・

まあ眞鍋かおりや中川翔子のブログじゃないんだから

あまり気にしなくてもいいんだろうが(笑)

ネタはあるんだけど気持ちがそこまで向いていないというか

ただ単にめんどくさがりなだけなんですが

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February 18, 2007

メビウス44話のあまりに簡単すぎる感想

ありがとう!北斗星司!

ありがとう!南夕子!

そして・・・・・

ありがとう銭形のとっつぁん!(違)

話を詰め込みすぎだとか、

エースのストロングポイント(多彩な光線技)が感じられなかったとか

ツッコミ入れたいところもあるが、そんなことはどうでもいい。

あなたたちが見れただけで大満足であります

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February 12, 2007

戦国の終焉を読んで・・・

中公新書出版の戦国の終焉を読了しました。

先日もブログで紹介しましたが沼尻の合戦(1584年)の存在そのものを

全く知らなかったので大変勉強になりました。

実はこの本に加えて下山治久氏著の小田原合戦

さらに高志書院出版の上杉氏年表を併読している最中なのであります。

沼尻の合戦は今の栃木県の南部で行われた

北条家と佐竹・宇都宮などの北関東連合の合戦ですが

ちょうど同じ時期に

豊臣秀吉vs徳川家康・織田信雄の小牧長久手の合戦があって

この二つの合戦は微妙にリンクしております。

で、前から構想している謙信後の上杉家の戦記を進めていく上で

この二つの合戦は絶対に無視できないわけです。

ちなみに1584年の上杉家は何をしていたのかというと

4月に信濃(長野県)へ出兵して深志(現松本)の小笠原氏と戦い

5月下旬に越後へ帰国。

が、信濃は安定せず8月に再度信濃へ出馬。

10月に前田利家とともに佐々成政と戦うため越中へ出兵。

同26日には越中宮崎城を攻略。

軍を向けたのは信濃と越中だけですが

この間にも景勝に対して反抗する新発田重家の討伐を検討する書状を

越後下郡の諸将(色部氏や黒川氏など)へ送ったりしており

信濃の安定と越後国内の再統一に足をとられている状態でした。

信濃は徳川方の調略、とりわけ真田氏や小笠原氏あたりの暗躍が

あったものと思われます。

この二つの問題が早期に解決できていれば景勝の越山(関東への出兵)の

可能性も十分あったものと思われます。

前年の1583年に厩橋(現前橋)城が北条方のものとなり

さらに真田氏の所有する沼田城へも北条氏は兵を向けています。

北条氏直と徳川家康の娘督姫の婚儀はこの年(8月)に行われていますから

沼田城の問題で徳川氏と真田氏の間に隙間風が流れていた可能性大です。

真田家との関係をうまく調整できれば(事実1585年に真田家は上杉家に従属)

かつての謙信のように利根川あたりで北条家と一戦を交える

なんてこともあったかもしれません。

1584年は上野(群馬県)においては厩橋城は北条方でしたが

それまでずっと北条方であった太田の由良氏や同族の館林の長尾氏が

北関東連合に衣替えしていたので

ここに越後上杉氏が加われば北条家も相当苦戦することでしょう。

史上では沼尻の合戦後は北条家が国力の差と巧みな政治力で

佐竹氏らをふりまわし(佐竹与力の梶原氏が寝返ったりした)

さらに由良氏と長尾氏を再度屈服させるなど

沼尻以降かえって強大化しております。

(この辺の話は地図とかでビジュアル的に紹介できればいいんですが

そういう技術を私が持ち合わせていないだけに残念です。)

仮に景勝率いる上杉家が本格的に関東と関わると

もしかしたら東京の歴史も変わった可能性だってありますよ。

小田原合戦後に関東に封じられたのが徳川ではなく上杉ということも

十分考えられるからです。

これは根拠のない妄説などではなく実際にそんな意見が

豊臣秀吉の周囲にあったらしいのです。

                                                             

「八州が御静謐の上は、かの表の者共の過半を景勝につける」

と自分に対して仰せ出された。

この内容は富田知信・津田信勝・施薬院全宗も聞きおよんでいる

(天徳寺宝衍書状より)

                                                             

まあ結局この案は実現しなかったわけですが

景勝が史実以上に関東経略に関わっていれば

この案が実現した可能性は大いに高まりますね。

その場合徳川幕府は開かれたのかどうかとか

関ヶ原のような天下分け目の合戦が実現したかどうかは

何ともいえないところです。

まあこういった想像を働かせることも歴史の楽しさではあるんですが(笑)

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February 11, 2007

悲運の悪役メビウスキラー メビウス43話

まず最初に・・・・

アバレイエローvsダークザギのガチンコ

を期待したのは俺だけか?(違)

まあその話はおいて置いて

エースキラーにつづき

アンタもやっぱ前座だったのね>メビウスキラー

ラスボス級の実力があると言われながらも

バラバの前座だったエースキラー(いやバラバがおまけだろ?)

そしてこのたびはヤプール&ルナチクスの前座ですか(泣)

いや搭載された武器を考えればそれも仕方ないのかも。

なんせ先代はウルトラ4兄弟の技と武器を搭載してたけれども

今回はメビウスオンリーだもんなぁ

せめてストリウム光線とかレオキックとかバックルビームでも

搭載されてれば確実にメビウスを仕留めることができたのに

非常にもったいないことをしました>ヲイ

という戯言はここまでにして

ネタバレ満載なメビウス公式サイトではありましたが

そのネタバレ度をぶっ飛ばすような激動のストーリーでありました。

GUYSとメビウスを分断して各個撃破するというヤプールの作戦は

予想通りだったのですが、そこへ行くまでの展開

そして鬼気迫るラスト・・・コイツはすごいぜ(古!)

月面に墜落して悲鳴をあげるGUYSの面々の姿で画面が

死闘を終えて倒れたミライに切り替わるシーンが見事。

そして異次元へ引きずり込まれる3人の悲鳴で次週へ。

罠だと薄々感づきながらも自分たちの力をフェニックスネストの存在を

信じて時空波の元を追跡していったGUYS。

次週は彼らとフェニックスネストの真価が問われる一戦となりそう。

それから上ではメビウスキラーに対して哀惜の念を書きましたが

ヤプールにしてみれば想定の範囲内のことだったんでしょう。

やたらと必殺技をメビウスキラーに連発させていたのは

メビウスを消耗させることが目的だったと思えば納得できますね。

先代にはない機動力・瞬発力を備えたメビウスキラーで勝てればよし

勝てなくてもダメージを与えられれば次の仕掛けが生きてくる・・・

しつこさにおいては四天王随一かもしれない。

って四天王の皆さんが具体的にどのような能力をお持ちなのかは

メフィラスさん以外は全くわからんのですが(^^;

ただ心無き力は所詮100パーセントまでの力しか出ない。

メビウスは仲間たちの想い、そして今回はアヤの想いを受けて

己の限界を超える戦いができた。

メビキラ(略すな!)が勝てなかったのも道理なのかもしれません。

もっとも来週はヤプールがある意味もっとも得意とする

人の心を利用した陰湿な戦いをミライに仕掛けそうですが・・・

                                                             

それにしてもメビウスは改めて力入ってる作品だな、と思うのは

細かいところでツボなことをしているからですかね。

ヤプール役の清水さんは本当に恐ろしいヤプールを見事なまでに

演じ切ってらっしゃいますが

メフィラス星人の声って・・・・初代の方じゃないっすか(驚)

ラッキョのほうじゃなくてガッカリ、じゃなくて安心しました(笑)

この分だと来週登場予定のエースの声は・・・

ショッカーの首領銭形のとっつぁんですかね?

なんかすげぇ気になるんですが・・・

さらに気になるといえば・・・・

月へ帰った姫様いよいよ登場のようですぞ!

いやぁマジで見逃せない展開になってきましたねぇ。

あのセリフとともに北斗星司も登場してきますし・・・・

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February 09, 2007

北京五輪代表候補

28日から始まる北京五輪一次予選のメンバーが発表されました

まあその前に熊本で合宿、さらにアメリカとテストマッチを行うのですが

考えうるベストメンバーを揃えたという感じですね。

サイドもCBもボランチもバランス良く選考したという感じですね。

上田、本田圭、一柳、伊野波のような複数のポジションをこなせる選手もいるし

水野や青山直のようなスペシャリストもいます。

ゲームをコントロールできる選手(梶山や増田ら)もいるので

しっかりつなぐところはつないでポゼッションを高めつつ

プレッシングをかけていく技術と運動量を突き詰めた

美しいサッカーを見たいものです。

まあ一番の難点はストライカーなんだろうが・・・

少しは特訓の成果はあったかね?平山くん

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February 08, 2007

メビウスの公式サイトって

おもいっきりネタバレしてるじゃん!(汗)

メビウスキラーとかデスレムとかグローザムとか・・・

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February 06, 2007

戦国の終焉

日曜日に「戦国の終焉」という文庫本を購入しました。

戦国末期の関東の争乱について少し勉強したかったので

買ってみたのですが

沼尻の合戦は全然知らなかったし

太田金山の由良一族が北条家を裏切って最終的には

所領を失っていることも全然知りませんでした。

この沼尻の合戦というのはなかなか興味を引きますね。

時期的に小牧・長久手の合戦と重なりますから

想像をたくましくすれば・・・ムフフフフフ(謎)

それと展開次第では上杉家が関東に転封された可能性もあったんですね。

もう少し読み下してからこのネタをUPしたいと思います

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気温高すぎ・・・

エルニーニョだかジョルジーニョだかよくわからんが

日中の気温高すぎです。

スギ花粉も出ているみたいだし

いったいどうなってんの?

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February 04, 2007

魁男塾・・・・

あの漫画に登場する怪しげな出版社民明書房

そのリストがあります。

こちらをご覧ください

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メビウス42話

いよいよ最終章への突入編ということでしょうか。

サコミズ隊長の秘密が視聴者に明らかになったわけですが

現時点では「サコミズ=ゾフィー」ということにはなってません。

ただ特別な関係にあるように思います。

いずれ明らかになるのではないかと確信しております。

某仮面ライダーと違って平成ウルトラは基本的に

秘密はいずれ明らかにされるわけですから

それにしても細かい部分でニヤリとさせる演出が多いですね。

タケナカ総議長登場のSEはウルトラQのアレだし

サコミズがタケナカと会話中にテーブルに置いたコーヒーの渦は

なんとなくウルトラQのOPを彷彿とさせるもの。

で、極め付けがスペースビートル(^^)

あの円盤群は何星人のものなんでしょう?(ゼットン星人?)

それと意外と話題になってませんが

GUYSバージョンのワンダバのフルコーラスが久々に流れてましたよね。

結構このワンダバも好きな曲なのでうれしいですね。

タケナカの目前で勇敢に戦うGUYSの姿をより一層際立たせてくれたと思う。

ゾフィーの言葉

「いずれ我々と肩を並べて・・・・・」

まだウルトラマンの力は必要だとはいえ

メビウスと力を合わせて戦う姿はゾフィーの予言そのままの姿。

そして彼ら(ウルトラマンたち)の思いを分かち合いたいという

サコミズの熱き思いを描き出した好編だったと思います。

それにしても清水さん・・・すごい役者だよね。

時代劇・現代劇・SFドラマ・・・あらゆるジャンルで

ここまで悪役がハマる役者って今いないんじゃない?

来週のメビウスキラー編が楽しみだ。

そういえばイッシーも出るな・・・・

                                                             

それから来週ゲスト出演するジングウジ・アヤさんなんですが

やっぱあの神宮寺大佐とタケナカ総議長の孫なんでしょうか?

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